まずは、ひとつの困りごと。
転記が多い。工程の変更が伝わらない。請求の準備が後回しになる。負担の大きいところから始めます。
中小企業・個人事業主の皆さまへ
書類づくり、メール、日程調整。
その手間を、会社に合う仕組みで軽くする。
GENBA DESKは、中小企業・個人事業主の
AI導入・事務の仕組みづくりを支援します。
業種ではなく、日々の困りごとから。
メール・電話で相談できます。困りごと一つで大丈夫。
試作・開発中 提供範囲・費用・導入時期は、個別にご案内します。
01 / YOUR EVERYDAY
近いものを選んでみてください。
GENBA DESKで目指す、仕事の変え方をご紹介します。
工事名、数量、金額。書類が変わるたびに転記し、送付メールも一から考えている。
入力 → 転記 → 見直し → メール作成見積の情報を請求書・注文書に引き継ぎ。金額と条件を確認して、PDF・Excelと送付文面を準備します。
メール返信、入金確認の下準備、写真や記録の整理、集客・発信なども。ほかの事務を相談する ↗
02 / SEE THE WORKFLOW
書類・予定・連絡をつなぐ仕組みをご紹介。
ここでは建設・リフォームの架空案件を例に、
開発中の試作をタブで切り替えて見られます。
数量・単位・単価を入れて、金額をその場で確認。見積の明細をもとに、請求書や注文書へつなぐ仕組みです。
書類の種類を選ぶと、紹介の見本が切り替わります。
| 作業・材料 | 数量 | 金額 |
|---|---|---|
| 養生・準備 | 1 式 | 30,000 |
| 浴室の解体・撤去 | 1 式 | 120,000 |
| 設備の交換・設置 | 1 式 | 600,000 |
| 床の仕上げ | 20 ㎡ | 50,000 |
数量・単価・備考を確認してから保存。
見積の作業を工程表のたたき台へ。順番と日数を調整し、職人さん・協力会社に伝える内容を準備します。
休みの曜日も表示。作業の日数には含めません。
予定していた原価と実際にかかった費用を、項目ごとに比較。増減の理由を残し、次の案件で見返せる形にします。
例:下地の補修を追加した / 材料の購入単価が変わった
数字は架空の試作データです。お客様の実績や削減効果ではありません。
会社名や取引先、よく使う項目と単価を登録。案件を選び、会社の情報をもとに書類を整える仕組みです。
導入前に、会社別の保存・権限・バックアップを確認します。
このページは機能の紹介です。書類の作成・保存を行うアプリ画面ではありません。試作の確認結果をもとに、提供範囲を個別にご案内します。
BUILT AROUND YOUR WORK
いつものExcel。会社で決めた単価。
大切にしてきたやり方を、まず聞くところから。
転記が多い。工程の変更が伝わらない。請求の準備が後回しになる。負担の大きいところから始めます。
作業名、単位、備考の書き方。今の運用を確かめて、使う人が迷わない形に整えます。
金額、工期、宛先、添付する書類を確認。下書きを用意し、送信はご自身で行います。
「うちは少し特殊だけど」も、相談の出発点です。
今のやり方を相談する03 / FIRST CONVERSATION
メールでも、お電話でも。
専門用語で説明したり、要件書を作ったりする必要はありません。
「何を頼めばいいか分からない」
という段階でも、ご相談ください。
例:現場から戻ったあと、見積と請求書に同じ内容を入力している。
例:会社の単価表を使い、明細を次の書類に引き継ぐ。
例:見積書1種類から。必要な項目と、人が確認する箇所を決める。
誰が、いつ、どの情報を使っているか。今の仕事をそのまま教えてください。
まずはメールか電話で相談対応できる業務、試す方法、費用・期間を個別にご案内。内容を確認してから導入を検討できます。
書式と必要な機能を確認導入が決まったら、入力から保存まで確認。使う人が迷うところを整え、運用につなげます。
使い方・サポート範囲を決める現在は開発・準備段階です。料金・導入時期・継続サポートは、必要な範囲を伺って個別にご案内します。
04 / BEFORE YOU ASK
そのほかのご相談も、
メールやお電話でどうぞ。
「この作業に時間がかかる」「同じことを何度も入力している」など、ひとつ教えていただければ大丈夫です。今の進め方を伺い、試せそうな部分を一緒に整理します。
このサイトはサービスの紹介ページです。現場アシスト・書類アシストは試作・開発中で、架空データによる確認を進めています。実際の導入やデモのご案内は、個別にご相談ください。
会社情報・単価表の登録や書式の取り込みを試作しています。すべてのExcelやPDF書式への対応を保証するものではありません。まずは書式の項目と使い方を伺い、取り込める範囲を確認します。
勝手には送信しません。書類の送付や工程の段取りに使う文面を下書きとして用意し、内容・宛先・添付を人が確認してから送信する設計です。
写真だけで数量や金額を確定することは想定していません。会社の単価表や現場で確認した情報を使い、人が確認します。写真・音声からのAI認識は、今後の検証対象です。
両方で使える設計を目指しています。試作はPCと携帯幅の画面で確認していますが、携帯実機での全機能の動作確認は未完了です。導入前に、お使いの端末で入力・保存まで確認します。
必要な書類や工程、会社の書式、保存方法などによって変わります。対応範囲を伺って、費用・期間・サポート内容を個別にご案内します。
中小企業・個人事業主の方から、業種を問わずご相談をお受けします。書類作成、請求の下準備、メール返信、日程調整、記録の整理など、日々の作業を伺い、対応できる範囲を個別に確認します。このページの建設・リフォームの紹介は活用例の一つです。
NEXT / これからの入力を、もっと自然に
現場写真や音声を使って、入力の手間を減らす。
これから目指す仕事の流れです。
写真・音声からのAI認識は、今後の検証対象です。現在の試作機能とは分けて開発を進めます。

GENBA DESKABOUT US
書類を作るために、夜の時間まで削られる。
そんな手間を減らし、本業に向き合いやすくすることが目標です。
GENBA DESK 代表の共田が、今の仕事と困りごとを伺います。
GENBA DESK 代表 共田 登
LET’S TALK.
まずは、「これ、楽にできる?」の一言から。
何を変えられそうか、一緒に考えましょう。
ご相談内容を拝見して、次の進め方をご案内します。
平日 8:00〜20:00 / 土曜 8:00〜17:00
出られないときは折り返しいたします。