中小企業・個人事業主の皆さまへ

本業のあとに、
事務で追われる
毎日を変えよう。

書類づくり、メール、日程調整。
その手間を、会社に合う仕組みで軽くする。

GENBA DESKは、中小企業・個人事業主の
AI導入・事務の仕組みづくりを支援します。
業種ではなく、日々の困りごとから。

メール・電話で相談できます。困りごと一つで大丈夫。

試作・開発中 提供範囲・費用・導入時期は、個別にご案内します。

木造の建設現場でタブレットを使う作業者のイメージ
WORK, SIMPLIFIED.活用イメージ:建設現場
一度入れた情報を、次の作業にも。浴室リフォーム工事
架空の例
01 書類をつくる02 工程と連絡03 実績を残す
PDF・Excelで、手元に残る。
写真:AI生成のイメージ / 図:説明用サンプル
小さく始めて、毎日使える形へ。
会社の書式を活かす必要な業務から人が最後に確認

01 / YOUR EVERYDAY

この手間、
毎回くり返していませんか。

近いものを選んでみてください。
GENBA DESKで目指す、仕事の変え方をご紹介します。

例えば、こんな毎日

見積を見ながら、
請求書へもう一度入力。

工事名、数量、金額。書類が変わるたびに転記し、送付メールも一から考えている。

入力 → 転記 → 見直し → メール作成
GENBA DESKで目指す流れ

ひとつの明細から、
次の書類と下書きへ。

見積の情報を請求書・注文書に引き継ぎ。金額と条件を確認して、PDF・Excelと送付文面を準備します。

見積の明細次の書類確認・送付

メール返信、入金確認の下準備、写真や記録の整理、集客・発信なども。ほかの事務を相談する ↗

02 / SEE THE WORKFLOW

こんなふうに、
仕事がつながります。

書類・予定・連絡をつなぐ仕組みをご紹介。
ここでは建設・リフォームの架空案件を例に、
開発中の試作をタブで切り替えて見られます。

架空データで検証中
DOCUMENTS

見積の明細を、
次の書類にも使う。

数量・単位・単価を入れて、金額をその場で確認。見積の明細をもとに、請求書や注文書へつなぐ仕組みです。

  • 見積・請求・注文・納品・受領・領収の6種類
  • 案件ごとの備考を確認して、PDF・Excelへ
  • 添付する書類と送付メールの下書きを準備
自社の書類について相談する ↗
書類アシスト説明用サンプル
山本様邸 浴室改修工事

御見積書

書類の種類を選ぶと、紹介の見本が切り替わります。

浴室改修の架空の明細
作業・材料数量金額
養生・準備1 式30,000
浴室の解体・撤去1 式120,000
設備の交換・設置1 式600,000
床の仕上げ20 ㎡50,000
税込合計 10%¥880,000

数量・単価・備考を確認してから保存。

PDFExcel+ 送付メールの下書き

このページは機能の紹介です。書類の作成・保存を行うアプリ画面ではありません。試作の確認結果をもとに、提供範囲を個別にご案内します。

BUILT AROUND YOUR WORK

仕事を変えすぎず、
手間を変えていく。

いつものExcel。会社で決めた単価。
大切にしてきたやり方を、まず聞くところから。

01

まずは、ひとつの困りごと。

転記が多い。工程の変更が伝わらない。請求の準備が後回しになる。負担の大きいところから始めます。

02

会社の書式と単価を活かす。

作業名、単位、備考の書き方。今の運用を確かめて、使う人が迷わない形に整えます。

03

最後の確認は、人の手に。

金額、工期、宛先、添付する書類を確認。下書きを用意し、送信はご自身で行います。

「うちは少し特殊だけど」も、相談の出発点です。

今のやり方を相談する

03 / FIRST CONVERSATION

最初は、20分ほど。
いちばん大変な作業から。

メールでも、お電話でも。
専門用語で説明したり、要件書を作ったりする必要はありません。

相談では、
この3つを一緒に整理します。

「何を頼めばいいか分からない」
という段階でも、ご相談ください。

  1. 01
    どこに手間がかかっているか

    例:現場から戻ったあと、見積と請求書に同じ内容を入力している。

  2. 02
    何を仕組みにできそうか

    例:会社の単価表を使い、明細を次の書類に引き継ぐ。

  3. 03
    まず何から試すか

    例:見積書1種類から。必要な項目と、人が確認する箇所を決める。

  1. 01

    困りごとを聞く

    誰が、いつ、どの情報を使っているか。今の仕事をそのまま教えてください。

    まずはメールか電話で相談
  2. 02

    範囲と費用を確かめる

    対応できる業務、試す方法、費用・期間を個別にご案内。内容を確認してから導入を検討できます。

    書式と必要な機能を確認
  3. 03

    実際の仕事で試す

    導入が決まったら、入力から保存まで確認。使う人が迷うところを整え、運用につなげます。

    使い方・サポート範囲を決める

現在は開発・準備段階です。料金・導入時期・継続サポートは、必要な範囲を伺って個別にご案内します。

04 / BEFORE YOU ASK

気になること、
先にお答えします。

そのほかのご相談も、
メールやお電話でどうぞ。

まだ、何を頼みたいか決まっていません。

「この作業に時間がかかる」「同じことを何度も入力している」など、ひとつ教えていただければ大丈夫です。今の進め方を伺い、試せそうな部分を一緒に整理します。

今すぐ、このサイトで書類を作れますか?

このサイトはサービスの紹介ページです。現場アシスト・書類アシストは試作・開発中で、架空データによる確認を進めています。実際の導入やデモのご案内は、個別にご相談ください。

今使っている書式や単価を使えますか?

会社情報・単価表の登録や書式の取り込みを試作しています。すべてのExcelやPDF書式への対応を保証するものではありません。まずは書式の項目と使い方を伺い、取り込める範囲を確認します。

メールは自動で送信されますか?

勝手には送信しません。書類の送付や工程の段取りに使う文面を下書きとして用意し、内容・宛先・添付を人が確認してから送信する設計です。

写真だけで、金額まで決まりますか?

写真だけで数量や金額を確定することは想定していません。会社の単価表や現場で確認した情報を使い、人が確認します。写真・音声からのAI認識は、今後の検証対象です。

パソコンと携帯、どちらで使えますか?

両方で使える設計を目指しています。試作はPCと携帯幅の画面で確認していますが、携帯実機での全機能の動作確認は未完了です。導入前に、お使いの端末で入力・保存まで確認します。

費用や、導入までの期間を教えてください。

必要な書類や工程、会社の書式、保存方法などによって変わります。対応範囲を伺って、費用・期間・サポート内容を個別にご案内します。

どんな業種・規模でも相談できますか?

中小企業・個人事業主の方から、業種を問わずご相談をお受けします。書類作成、請求の下準備、メール返信、日程調整、記録の整理など、日々の作業を伺い、対応できる範囲を個別に確認します。このページの建設・リフォームの紹介は活用例の一つです。

これからの開発 写真や音声から、入力の手間を減らす構想

NEXT / これからの入力を、もっと自然に

撮る、話す。
そこから書類へ。

現場写真や音声を使って、入力の手間を減らす。
これから目指す仕事の流れです。

写真・音声からのAI認識は、今後の検証対象です。現在の試作機能とは分けて開発を進めます。

将来の開発イメージ。写真や音声から書類とメールの下書きを作り、人が確認して送信する流れ
将来の開発イメージ / AI生成
GENBA DESK

ABOUT US

日々の仕事を支える、
AI事務パートナー。

書類を作るために、夜の時間まで削られる。
そんな手間を減らし、本業に向き合いやすくすることが目標です。
GENBA DESK 代表の共田が、今の仕事と困りごとを伺います。

GENBA DESK 代表 共田 登

LET’S TALK.

明日も同じ手間を、
そのままにしないために。

まずは、「これ、楽にできる?」の一言から。
何を変えられそうか、一緒に考えましょう。
ご相談内容を拝見して、次の進め方をご案内します。

メールで相談genbadesk.tomota@gmail.com 電話で相談080-1943-7669

平日 8:00〜20:00 / 土曜 8:00〜17:00
出られないときは折り返しいたします。

まずは、ひとつ。

自社で使えるか、相談する。

入力後、いつものメールアプリで確認できます。
下書きの内容を見てから、ご自身で送信できます。

短い一文で大丈夫です。詳しい資料は、相談が進んでから。

入力内容はこのサイトに保存されません。送信前にメールアプリで内容をご確認ください。

手間の変え方自社で使えるか相談

将来の開発イメージ

写真や音声から書類とメールの下書きへつなぐ、将来の開発イメージ

写真・音声からのAI認識は今後の検証対象です。